ドラッグストアで買える膣内洗浄器!自分の悩みに合った膣内洗浄器を選ぶのがポイント

ドラッグストアで買える膣内洗浄器を比較

膣内洗浄器・使い切りビデ一覧

膣内洗浄器がどういったものか分からない方のために、当サイトではドラッグストアや薬局で買うことが出来る膣内洗浄器をまとめ、比較します。

 

商品名 価格
1本あたり
成分 公式サイト

インクリア

インクリア

388円 精製水・グリセリン・ヒドロキシエチルセルロース・乳酸など

インクリア 公式サイト

プチシャワー・セペ

プチシャワー・セペ

300円 精製水

プチシャワー・セペ 公式サイト

クリーンシャワー

クリーンシャワー

292円 精製水、パラベン

クリーンシャワー 公式サイト

※管理医療機器 医療機器承認番号(インクリア:225AFBZX00021000/プチシャワーセペ:16200BZZ01769000/クリーンシャワー:20900BZZ00236000)

 

結局、膣内洗浄器はどれを選べばいいの?

3つを比較しても、値段もそこまで変わらないため、どれを選べばいいのか分からないかもしれませんね。自宅で膣内洗浄をする際の注意点を以下にまとめました。

 

ポイント1:普通の水で洗浄しないこと

ドラッグストアで買える膣内洗浄器は「携帯ビデ」とも呼ばれています。そのため、トイレについている「ビデ」や、ビデが設置されていないトイレでもビデを使いたい人が持ち運ぶ「携帯ビデ」と混同される方がいます。

 

前述した通り、普通の水で行なうと膣内が酸性で保たれなくなるため、悪化する可能性が高くなります。ですから普通のトイレに設置されているようなビデでは洗浄できませんので注意しましょう。

 

ポイント2:膣内と同じ成分の洗浄器にすること

膣内洗浄器の選び方

膣内洗浄器を選ぶ際は、膣内と同じ成分を配合したものを選ぶことをおすすめします。「膣内と同じ成分」というのはつまり「膣内が酸性を保つことの出来る成分」ということ。

 

膣内洗浄器のほとんどは「精製水」のみの場合が多いため、一時的にはニオイを取り除くのには役立ちますが、膣内洗浄を酸性に保つことには不十分と言えます。

 

精製水以外に「乳酸」が配合された膣内洗浄器なら、膣内を酸性に保つことが出来ます。乳酸入りの膣内洗浄器かどうかを改めて確認してみましょう。

商品名 価格
1本あたり
成分 公式サイト

インクリア

インクリア

388円 精製水・グリセリン・ヒドロキシエチルセルロース・乳酸など

インクリア 公式サイト

プチシャワー・セペ

プチシャワー・セペ

300円 精製水

プチシャワー・セペ 公式サイト

クリーンシャワー

クリーンシャワー

292円 精製水、パラベン

クリーンシャワー 公式サイト

※管理医療機器 医療機器承認番号(インクリア:225AFBZX00021000/プチシャワーセペ:16200BZZ01769000/クリーンシャワー:20900BZZ00236000)

 

においケアのために膣内洗浄するなら、乳酸入りのインクリアをおすすめします。

精製水だけでなく、乳酸も配合されているのはインクリアだけでした。

 

精製水のみの膣内洗浄器でも一時的なニオイ改善には役立ちますが、自浄作用が弱まってしまうため、またすぐにニオイが発生してしまうという・・・という悪循環になる可能性があります。

 

ニオイを解消したくて膣内洗浄するのに、またニオイがきつくなってしまうのでは意味がありませんよね。

 

膣内洗浄であそこの臭いを防ぐ

 

産婦人科医と共同開発されたインクリアは、ユーザーからの評判も高く安心して使えます。

 

薬局など店舗購入も可能ですが、絶対に取扱いがある商品ではありませんし、見つからなかった場合はちょっと聞きづらいですよね。アルバイトの若い店員さんだと、膣内洗浄器の存在自体、把握していない可能性もあります。

 

とりあえずお試ししてみたいということであれば、公式サイトで販売のある3本入りがおすすめですよ。

 

>> インクリアの公式サイトはこちら